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一流を知る「1の日手当」

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こんにちは、SUMUS新入社員の辻です。コロナ禍でリモートワークが続いていましたが、ようやく会社にも出勤するようになり、メンバーと顔をあわせるのがうれしいです。

さて、SUMUSには、福利厚生の一環で「1の日手当」という制度があります。「1の日手当」とは、一流のサービスに触れることを目的に、半年に一度、1万円の手当が支給されるものです。先日、この「1の日手当」を利用し、青山にあるイタリアンレストラン「カシータ」に若手社員3名で行ってきました。

普段なかなか訪れることのない高級なお店なので、私たちも若干緊張していたのですが、ウェイターの方がそれを解きほぐすかのように、やさしく、ていねいに、コースの説明をしてくれます。また、撮影の許可を求めると、「写真映えするアングル」まで教えてもらえました。

レストランでおいしい食事をいただいたあとは、同じビルの上階にあるラウンジへ。エレベーターで目的の階まで行くと、先回りしたスタッフの方に出迎えられ、待ち合わせの間にルイボスティーが出されました。そして、おしぼりを受け取ったとき、レストランのそれとは香りが違うことに気づき、驚きました。こんなところから世界観を演出しているだなと。

一流に触れることで、一流と二流の違いがわかるようになります。また、「自分たちのサービスは果たして一流なのだろうか?」と考えさせられます。インプットがなければ、アウトプットはできない。一流のインプットをすれば、一流のアウトプットができるのです。日本トップクラスのおもてなしを通して、自分のおもてなしレベルを上げていきたいと、強く思いました。

SUMUSでは、会社説明会「VISION SCOPE」を開催しております。一流に触れられるSUMUSの説明会、インターンシップに、ぜひご参加ください。

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